5月議会が終了しました。

 京都市会では本日、5月議会が終了しました。

今議会では公明党京都市会議員団が提案した「若者雇用対策の総合的かつ体系的な推進を求める意見書」が可決されました。

意見書とは国に対し地方公共団体の公益に関することに関して、議会の意思を意見としてまとめた文書のことです。

今回の「若者雇用対策の総合的かつ体系的な推進を求める意見書」は

「若者雇用対策新法の制定」を視野に入れた、若者や若者応援企業の支援強化やキャリア教育、新卒応援ハローワークや地域若者サポートステーションの機能強化などを求めています。

これからも皆様から頂いた、多様な意見を政策に反映できるよう頑張って参ります。

 

 

 

 

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