5月議会が終了しました。

 京都市会では本日、5月議会が終了しました。

今議会では公明党京都市会議員団が提案した「若者雇用対策の総合的かつ体系的な推進を求める意見書」が可決されました。

意見書とは国に対し地方公共団体の公益に関することに関して、議会の意思を意見としてまとめた文書のことです。

今回の「若者雇用対策の総合的かつ体系的な推進を求める意見書」は

「若者雇用対策新法の制定」を視野に入れた、若者や若者応援企業の支援強化やキャリア教育、新卒応援ハローワークや地域若者サポートステーションの機能強化などを求めています。

これからも皆様から頂いた、多様な意見を政策に反映できるよう頑張って参ります。

 

 

 

 

                             国本ともとし    最新もっともっと!ツイート 

国本ともとしメルマガ「もっともっと通信」の登録はこちらのQRコードからお願いいたします。




ニュース | 公明党

100万人訪問・調査運動 (金, 27 4月 2018)
議員座談会 “衆望”は膝詰め対話の中に 続々と切実な声 政策、質問に直結を 「身近に公明がいる」姿示そう
>> 続きを読む

研究活動の生産性 日本は低水準。国際連携さらに (金, 27 4月 2018)

>> 続きを読む

統一地方選 31人を第1次公認 (金, 27 4月 2018)
党の総力挙げ勝利めざす
>> 続きを読む