5月議会が終了しました。

 京都市会では本日、5月議会が終了しました。

今議会では公明党京都市会議員団が提案した「若者雇用対策の総合的かつ体系的な推進を求める意見書」が可決されました。

意見書とは国に対し地方公共団体の公益に関することに関して、議会の意思を意見としてまとめた文書のことです。

今回の「若者雇用対策の総合的かつ体系的な推進を求める意見書」は

「若者雇用対策新法の制定」を視野に入れた、若者や若者応援企業の支援強化やキャリア教育、新卒応援ハローワークや地域若者サポートステーションの機能強化などを求めています。

これからも皆様から頂いた、多様な意見を政策に反映できるよう頑張って参ります。

 

 

 

 

                             国本ともとし    最新もっともっと!ツイート 

国本ともとしメルマガ「もっともっと通信」の登録はこちらのQRコードからお願いいたします。




ニュース | 公明党

“我こそ公明”の思いで (月, 24 7月 2017)
常在戦場 議員力アップを 山口代表出席し 富山、福井、石川が夏季研
>> 続きを読む

犯罪被害者支援 加害者が親族でも給付金支給を (月, 24 7月 2017)

>> 続きを読む

大雨被害の現場へ (月, 24 7月 2017)
住民の安全確保に奔走 党秋田県本部
>> 続きを読む