「岩倉具視幽棲旧宅」開館式

本日、午前10時より国指定史跡「岩倉具視幽棲旧宅」の開館式が行われました。

本年6月1日から京都市の施設として一般公開されることになりました。

岩倉具視は明治期の代表的な政治家です。

旧500円札にもその肖像が描かれていました。

岩倉具視は尊王攘夷の高まりの中で、1862年から1867年までの間、京都の洛北、岩倉村のこの旧宅に幽棲しました。

平成25年に(財)岩倉公旧蹟保存会から京都市が寄付を受け、貴重な財産として引き継ぐ事となりました。

みなさま、是非一度、お立ち寄りください。

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